スタッフの岩井です。

 

先週のことですが…

今年の漢字が清水寺の管長により発表されましたが。

『災』

みらいふも、まさしく、『災』の2018年でした。

 

今年は、大きな災害が続発し…

とくに、9月4日の台風21号では、京都近辺、多大な被害でした。

そのため、火災保険や自動車保険などのお客様からの

被害報告、事故対応が途切れず、3ヶ月以上経過した現在でも

奔走中です。

まだ、正確な集計ができてませんが、

おそらく、400件は超えたのではないかと思われます。

 

こんなときこそ!と。

補償の再確認と見直しのご要望をたくさんいただき、

これまた、奔走中です。

とくに。

火災保険は長期間のものも多く、風災被害の補償内容が様々となってます。

みらいふスタッフも一同、改めて…

きちんとした補償提案の大切さを実感しました。

 

来たる2019年は、災い、禍のない年になりますように…

と、祈るばかりです。