ワールドベースボールクラッシック、

残念ながら、ニッポンは準決勝でアメリカに敗れ、

ベスト4で終わってしまいました。。。

ベースボール本場のアメリカチームの監督は、ひとつミスがあれば

アメリカが負けていたかもしれない・・・とニッポンを称賛しておられました。

また、4年後に期待したいと思います。

 

★~★~★みらいふブログをよろしくお願いします★~★

 メインブログ(毎週水曜日更新:担当 奥村)

   →http://k-milife.net/blog

 社長ブログ(営業日 毎日更新:担当 梅田)

   →http://k-milife.net/ceoblog

 スタッフブログ(月・水・金 更新)

   →http://k-milife.net/staffblog

★~★~★~★~★~★~★~★~★~★~★~★~★~

 

さて、最近よく生命保険のことでこんな質問をいただきます。

 

「亡くなった場合は保険金が出るけれど、

所定の要介護や障害状態になったときって保険金は支払されるの?」

 

医療技術がよくなってきている昨今、最近よく耳にする

「長患い」に対する備えについての質問です。

 

亡くなった場合であれば、一時金で3000万とか

毎月20万円が60歳まで支払される保険はありますが、働けなくなった場合に対しては

保障されないものが多いものです。保障されたとしても三大疾病(ガン・心筋梗塞・脳卒中)であれば

保険料払込が免除されるものといったところでしょうか・・・

 

確かに病気やケガによって働けなくなってしまうと、収入が途絶えてしまう中で、

医療費負担が発生、たちまち毎月の生活収支は赤字となってしまいます。

 

そのような時に備える保険として、最近では死亡保障の保険に介護状態や障害状態であれば

少しの特約保険料を付加することでカバーできるものが増えてきております。

しかし、残念ながら所定の状態にならなければ、保険金支払されないため万全とは言えません。

 

そこで、皆さまにご紹介したいのが、損害保険会社が取り扱いしている保険商品の中で、

唯一病気まで補償される所得補償保険です。

 

保険

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この保険であれば、医師の診断書によって就業不能である期間を証明すれば、

所定の状態ということは問わず、また自宅療養であっても保険金支払いがされます。

 

しかも、かなりお安い保険料で加入いただくことが出来ます。

参考までに保険料例をあげますと・・・

35歳男性で月額15万円の所得補償保険に加入dされた場合、

月払保険料は、2,030円となります。

しかも、保険請求事故がなければ、1年間の保険料の20%が返戻されます。

 

 

いかがですか?

ちょっと興味をもたれた方は、お気軽にみらいふまでご相談くださいね。