ワールドベースボールクラシックでは、日本は絶好調ですね!

このままの勢いで、世界一を奪還していただけることを祈願しております。。。

 

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ずいぶん前から、我が国ニッポンでは

「少子高齢化」「超高齢化社会」などの言葉をよく耳にします。

 

超高齢化社会がさらに進むと、西暦2050年では

なんと、80歳代が一番多くなっているとか・・・

高齢者が多いということは、年金制度もどうなっていることか・・・

考えただけで、ゾっとしてしまいます。

 

 

いずれにしても、これからの時代、

老後に備えて、自助努力(貯金)が必要であることは、まちがいありません。

 

老後、最低必要な生活費は、26万円/月 といわれています。

公的保険で受け取れる金額がご夫婦お二人で16万円とすると

毎月の不足額が10万円。

仮に、老後を65歳~85歳までの20年間とすると

10万円×12か月×20年間=2400万円を自助努力で貯める必要があります。

 

 

皆様ご承知のとおり、今のニッポンは超最低金利時代です。

仮に、30歳から65歳まで、頑張って毎月5万円を0.1%運用で積立された場合であっても

2137万円となり2400万円には届きません。

 

ところが、3.5%で運用できると、65歳時点では、なんと4111万円になっています。

 

これって、言い換えるといまの固定型の金融商品だけでは

「いくら頑張って貯金をしても、老後の生活は安心できない」ということになります。

 

では、3.5%運用の商品って何でしょうか?

これは、投資信託などの資産運用商品です。利息が確約された商品ではなく

リスクを伴う商品ではありますが、リスクを限りなくゼロに近づける方法があるそうです。

 

 

投資

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

超・低金利時代、これからは投資信託なんかも

少し検討していく時代となっているのかもしれませんね。。。